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ピカチュウ「ミミロル、ハァ、ハァ……」

_SL160_

ピカチュウ「ミミロル、ハァ、ハァ……」
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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 11:21:24.05 ID:nqZVn8UGQ
ポッチャマ「?何してんの?」

ピカチュウ「!?なななな、なんでもない!」

ポッチャマ「なんかミミロルがどうとか言ってなかった?」

ピカチュウ「い、いや……」

ポッチャマ「ふーん、まぁいいや。ボク、ヒカリにエサもらってこよ」

ピカチュウ(ふぅっ、危なかった……)

ブイゼル「おい」

ピカチュウ「!!?」




5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 11:42:48.09 ID:nqZVn8UGQ
ピカチュウ「な、なに、ブイゼル」

ブイゼル「お前、ミミロルでオナってただろ」

ピカチュウ(ス、ストレートすぎる……)

ムクホーク「ごめんピカチュウ。おれも木の上から見てた」

ピカチュウ「ムクホークまで何言っちゃってんのさ。見間違いだよ見間違い」

ブイゼル「へぇ。じゃあそれは何だ?」

ピカチュウ「こ、これは……その……」

ムクホーク「いいじゃんかブイゼル。ピカチュウだってオスなんだから」

ブイゼル「よし、ピカチュウ。おれがお前とミミロルをくっつけてやる」

ピカチュウ「……?」




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 12:09:32.37 ID:nqZVn8UGQ
ブイゼル「今日の夜にここで待ってろよ。今はとりあえず一発抜いとけ」

ピカチュウ「……」

ブイゼル「おーい、ポッチャマ。競走しようぜ」

ムクホーク「おれもジャマだし、あっち行ってるよ。がんばれよ」

ピカチュウ(ぼくはどうしたらいいんだろう……)

ピカチュウ(……とりあえず……出しとこう)

~自慰終了~
ピカチュウ「はぁっ、何かむなしい……」

グレッグル「よぉ、何してんだ?」

ピカチュウ「グ、グレッグル!?」

グレッグル「?何でそんなにビビってんだ?」

ピカチュウ「ちょっ、ちょっとね……」

グレッグル「ふーん」

ピカチュウ「あのさ、グレッグル」

グレッグル「ん?」

ピカチュウ「グレッグルってさ、好きなコとか……いる?」




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 12:48:24.61 ID:nqZVn8UGQ
グレッグル「ミミロル」

ピカチュウ「えっ!」

グレッグル「冗談」

ピカチュウ「もう……」

グレッグル「敢えて言うならタケシ。お前はミミロルが好きなんだろ?」

ピカチュウ「……」

グレッグル「ミミロルと何かあったのか?」

ピカチュウ「何かあったってほどじゃないけど……ブイゼルがね……(ヒソヒソ)」

グレッグル「なるほど。じゃあ今日は初エッチか」

ピカチュウ「そんなんじゃないと思う……けど」

グレッグル「何言ってんだ。さっきオナニーしてたくせに」

ピカチュウ「!!み、見てたの……?」

グレッグル「臭いで分かる」

ピカチュウ「ポッチャマには絶対内緒だよ」

グレッグル「どうすっかなぁ」




11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 13:39:29.73 ID:nqZVn8UGQ
ピカチュウ「言わないでよぉ……」

グレッグル「黙っといてやるよ。今のところは」

ピカチュウ「今のところは……?」

グレッグル「じゃあな。報告待ってる」

ピカチュウ「はあぁっ。やめときゃよかった……」

~夜~
ピカチュウ「ブイゼルったらここで待ってろとか言ってたのに、どこ行ったんだろ…………あっ」

ミミロル「ピカチュウ!」

ピカチュウ「く、苦しい……」

ミミロル「あっ、ごめん」

ピカチュウ「ど、どうしたの?」

ミミロル「えっ?『ピカチュウがミミロルに話したいことがあるらしい』ってブイゼルから聞いたからきたんだよ、わたし」

ピカチュウ「えぇっ?どういうこと?」

ミミロル「?変なピカチュウ。そういうところも好きだけど」

ピカチュウ(ブイゼル……)

ミミロル「ねっ、ピカチュウ。話したいことってなぁに?」




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 14:56:06.60 ID:nqZVn8UGQ
ピカチュウ(どど、どうしよう)

ミミロル「ピカチュウってば」

ピカチュウ「あっ、うん。その……ミミロルってさ、ポッチャマのこと、どう思う?」

ミミロル「ポッチャマ?」

ピカチュウ「う、うん」

ミミロル「ちょっと頼りないとこがあるし、ワガママだけど、大事な仲間だよ」

ピカチュウ「そ、そっか」

ミミロル「話ってそれだけ?」

ピカチュウ「いや、あの……うん」

ミミロル「うそ。何か言いたいこと隠してる。ピカチュウ、うそつくの下手だもんね」

ピカチュウ「ご、ごめん」

ミミロル「謝らなくていいよ。そのかわり、ちゃんと正直に話して」




30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 20:29:24.90 ID:nqZVn8UGQ
ピカチュウ「……」

ミミロル「ピカチュウ」

ピカチュウ(……よし)

ピカチュウ「ミミロル、ごめん……。ぼく、きみのこと考えながら……その……」

ミミロル「その……何?」

ピカチュウ「オナ……オナニーした。今日の昼」(あぁっ、言っちゃったぁ……)

ミミロル「オナニー?なぁにそれ?」

ピカチュウ「その、ち、ちんちんをね……こすってたんだ」

ミミロル「えっ?」

ピカチュウ「……」

ミミロル「わたしを想像しながらって……どういう意味?」

ピカチュウ「ごめんミミロル。悪いとは分かってたんだけど……ほんとにごめん」

ミミロル「ピカチュウ、意味がいまいち分からないんだけど。
     1から説明してくれないかな」




33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:17:39.59 ID:nqZVn8UGQ
ピカチュウ「今日の昼に、その……きみとね、エッチ(小声で)する妄想しながら……ちんちんこすってた」

ミミロル「何をするって?」

ピカチュウ「……エッチ」

ミミロル「えっ?聞こえない」

ピカチュウ「エ・ッ・チ!何度も言わせないでよ……」

ミミロル「そんなに怒らないでよ。聞こえなかったんだから仕方ないじゃない」

ピカチュウ「きみだって……えっちが何かくらい知ってるでしょ……」

ミミロル「オスとメスがやる……アレでしょ?」

ミミロル「えっ、ちょっと待って。それって……」

ミミロル「やだ、ピカチュウったら。わたしのこと考えながらって、そういう意味だったの?」

ピカチュウ「……うん」




34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:22:10.73 ID:jakza1XBO
ここからが本当の地獄だ




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:23:35.64 ID:nqZVn8UGQ
ミミロル「でも、どうしてわたし……なの?」

ピカチュウ「きみのことが……す、す……

ピカチュウ「好き……だから」

ミミロル「えっ?うそ……」

ピカチュウ「ごめんね。ぼく、最低だよね……ごめん、ミミロル」

ミミロル「……」

ピカチュウ(ブイゼルのバカ。余計きまずくなるじゃんかぁ……)


ミミロル「……」

ピカチュウ(こういう時、どうしたらいいんだろう……)

ミミロル「あの、ピカチュウ」

ピカチュウ「!なな、なに?」

ミミロル「わたしね、ずっと不安だったの……」

ピカチュウ「……?」





37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:46:28.78 ID:nqZVn8UGQ
ミミロル「ピカチュウ、わたしが抱きついても嫌そうにするし、話しかけてもそっけない返事ばかりだし。
     わたしのこと、キライなんじゃないかって……」

ピカチュウ「ち、ちがうよ!そんなわけないじゃん!」

ミミロル「ポッチャマがずっと羨ましかった。ポッチャマと話してる時のピカチュウ、楽しそうだし、笑ってるし。
     ピカチュウ、わたしには全然笑ってくれないもんね……」

ピカチュウ「ミミロル、ごめん。謝るから泣かないで」

ミミロル「わたし……わたし……ぐすっ」

ピカチュウ「ぼく、ほんとは嬉しかったんだよ。でも、みんなの前だから恥ずかしくて……素直に喜べなかった。
      ほんとはきみともっともっと仲良くしたかったんだよ……」

ピカチュウ「ミミロル、ごめんなさい」

ミミロル「わたしも……ごめんね」

ピカチュウ「ううん。ミミロルは悪くないんだ。悪いのはぼくだから……」




39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:53:54.93 ID:nqZVn8UGQ
~数十分後~
ピカチュウ「ミミロル、大丈夫?」

ミミロル「うん。もう平気。ありがとう」

ピカチュウ「じゃあ、そろそろ戻ろっか……」

ミミロル「うん」

ミミロル「ピカチュウ、待って」

ピカチュウ「?」

ミミロル「……いいよ」

ピカチュウ「えっ?」




40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:55:09.70 ID:nqZVn8UGQ
ミミロル「わたし、ピカチュウとならいいよ」

ピカチュウ「何が?」

ミミロル「わたし、ピカチュウとなら……エッチしてもいい。ううん、わたし、ピカチュウとやりたい」

ピカチュウ「えっ……ミミロル?」

ミミロル「わたし、ぶきようだし、初めてだからやり方とかよく分からないけど、がんばるから……やろ?」

ピカチュウ「いや、でもぼく、きみのこと、裏切っちゃったし……」

ミミロル「いいの。わたし、ピカチュウに迷惑ばかりかけてるから。
     わたしにピカチュウを怒る資格はないよ」

ピカチュウ「迷惑だなんて、そんな」

ミミロル「ピカチュウ、わたしでよければ……お願いします」

ピカチュウ「ミミロル……」




43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 23:53:32.32 ID:nqZVn8UGQ
ピカチュウ「ありがとう、ミミロル。ほんとに……ごめんね……」

ミミロル「いいってば。さっきからずっと謝ってばっかじゃない。気にしないで」

ピカチュウ「うん、ごめ……分かった」


ミミロル「ねぇ、ピカチュウ、こっちきて」

ピカチュウ「なに?」

ミミロル「ブイゼルがね、教えてくれたの。『ピカチュウにいっぱいキスしてあげると喜ぶよ』って」

ピカチュウ「ブイゼルが?」

ミミロル「うん。あとね、『がんばれよ』だって」

ピカチュウ(ははっ、ブイゼルらしいや)

ミミロル「じゃあ、ピカチュウ」

ピカチュウ「あっ、うん」

ミミロル「エッチって最初は何するの?わたしは何をすればいいかな?」

ピカチュウ「えっと……」




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 23:56:55.01 ID:nqZVn8UGQ
ミミロル「あっ、そうだ」

ミミロル「ピカチュウ、わたし、ピカチュウのちんちん、見てみたいな」

ピカチュウ「えっ!あっ、そ、そうだよね……エッチ……するんだもんね」

ミミロル「見てもいい?」

ピカチュウ「う、うん」

ピカチュウ(何か、見られるのって……ものすごく恥ずかしい……)

ミミロル「すごい。これがちんちんなんだね。わたし、初めて見た。
     ちっちゃくて、皮かぶってて……何かかわいい」

ピカチュウ「そ、そんなに凝視しないで……」

ミミロル「あれっ?」

ピカチュウ(あっ、立っちゃう……やばい)

ピカチュウ「ミ、ミミロル、ぼくだけ見られるの恥ずかしいから……ミミロルのも見せて」




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 00:49:38.56 ID:j2xIlRSiQ
ミミロル「えぇっ!?」

ピカチュウ「ぼくもミミロルのあそこがどんなのか興味あるし……ちょっとだけ」

ミミロル「……どうしても見せなきゃダメ?」

ピカチュウ「ぼくも見せたんだし……恥ずかしいのはお互い様だよ」

ミミロル「……」

ピカチュウ「お願い。エッチするんだから……ね?」

ミミロル「……分かったよ。でも……ちょっとだけね」

ピカチュウ「じゃあ、めくるよ」

ミミロル「うん……」

ピカチュウ「メスってちんちんないって聞いたけど、ほんとにないんだ……すごい」

ミミロル「そんなに見つめちゃイヤ……」




49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 00:52:50.12 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ(さわってみたい……舐めてみたい)

ミミロル「ねぇ、ピカチュウ、もういいでしょ……?」

ピカチュウ(ぼく……もう……ガマンできない!)

ピカチュウ「ミミロル、ぼく、ここ、舐めたい。舐めるよ」

ミミロル「えっ?ちょっ……あぁん!」

ピカチュウ「ぺろぺろ……」

ミミロル「いやんピカチュウ、そんなとこ……舐めちゃダメぇ……」

ピカチュウ「ミミロルのここ、甘い香りがする。いい匂い」

ミミロル「やだぁもう……」

ピカチュウ「ミミロル、ぼくのお願い、聞いてくれる?」

ミミロル「な、何ぃ?」

ピカチュウ「ぼくのも舐めて」

ミミロル「ピ、ピカチュウの?ちんちんを舐めるってこと……?」




51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 01:05:46.83 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「お願い。ぼく、もうガマンできなくて……」

ミミロル「あっ……ちんちんが……おっきくなってる……?」

ピカチュウ「うん、だから……ミミロルにやってほしい」

ミミロル「エッチって……こういうこと……なの?」

ピカチュウ「一緒にやりたいから、エッチなこと。……ダメ?」

ミミロル「……わたしもがんばらなきゃダメだよね。分かった。舐めるよ、わたしも」

ピカチュウ「ほ、ほんと?」

ミミロル「ピカチュウにいっぱいキスしてあげなきゃ……ね?」

ピカチュウ「ありがとう。じゃあ……寝転がって」

ミミロル「うん」

ピカチュウ「乗るよ」

ミミロル「もうちょっと前に行って。届かない」

ピカチュウ「あっ、うん」




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 01:06:50.45 ID:iomjIDadO
バトル中とかみえるのかな…………?ゴクリ




53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 01:35:47.85 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「大丈夫?苦しくない?」

ミミロル「うん、大丈夫。じゃあ、舐めるね?」

ピカチュウ「うん。お願い」

ミミロル「ぺろっ」

ピカチュウ「!」

ミミロル「こ、こんな感じでいいの?」

ピカチュウ「!!?」

ミミロル「わわっ、ピカチュウ、揺れないで。危ないよ」

ピカチュウ(ぼぼ、ぼくのちんちん……ちんちんが……ミミロルに舐められてる!)

ミミロル「ピカチュウ、どうしたの?」

ピカチュウ「……」

ミミロル「……ピカチュウ?」

ピカチュウ「き、気持ちいい……ミミロル……もっと先っぽお願い」




54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 01:37:15.09 ID:j2xIlRSiQ
ミミロル「こ、ここ……かな?」

ピカチュウ「あぁっ……!そ、そこ!」

ミミロル「な、何かおちんちんがまた固くなってるね……」

ピカチュウ(すごい、ほんとにすごい……。ちんちん舐められるのって、こんなに気持ちいいんだ……)

ピカチュウ(ぼ、ぼくも舐めないと……)

ミミロル「!?やぁん……!」

ピカチュウ「ぺろぺろ、ちゅぱちゅぱ」(ミミロルとのエッチがこんなに興奮するなんて……)

ミミロル「ぁん……くすぐったい……」

ピカチュウ「ミミロル、何か出てきてるよ。なにこれ?オシッコ?」

ピカチュウ「ぺろぺろ……甘い」

ミミロル「ピカチュウこそ……何か出てるよぉ。何かネバネバしてる……」

ピカチュウ(だって……舐められてるんだもん。ガマンなんて無理だよ……)

ミミロル「あぁん!そこ!そこはダメぇ……」

ピカチュウ「ミミロル、気持ちいいよぉ……ぼく……もうイっちゃいそう……」




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 03:01:54.11 ID:j2xIlRSiQ
ミミロル「な、何か言った?」

ピカチュウ(だ、出したい……ミミロルの口に出したい……!いいよね?いいよね?)

ピカチュウ「ミミロル!ごめん!」

ミミロル「えっ?」

ピカチュウ「あ゙っ!あ゙っ!」

ミミロル「!?きゃっ!」

ピカチュウ(で、出ちゃった……気持ちいいんだもん……)

ミミロル「けほっ、けほっ!な、何これ……」

ピカチュウ「あっ!ミミロル!」

ピカチュウ(ど、どうしよう……ぼく、欲望に任せてとんでもないことを……)

ミミロル「変な味ぃ……この白いの、何ぃ?」

ピカチュウ(うそつくわけに……いかないよね)




62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 03:03:15.47 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「これはね、その……気持ちよくなると出るんだ」

ミミロル「オシッコとはちがうの……?」

ピカチュウ「ぜ、全然ちがうよ。あっ!でも一応、無害……だから……」

ミミロル「まだ口の中に残ってる。苦い……」

ピカチュウ「ごめん、ほんとにごめん。あんまり気持ちよかったから……つい、調子に乗っちゃって……」

ミミロル「もういいよ……。でも、今度からいきなりはやめてね」

ピカチュウ「うん。ごめんね……」




63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 03:04:41.03 ID:j2xIlRSiQ
ミミロル「ピカチュウ、元気出してよ。わたし、怒ってないから」

ピカチュウ「うん……」

ミミロル「落ち込むピカチュウ、見たくないよ。わたし」

ピカチュウ「ありがとう。でも、ほんとにほんとにごめんね」

ミミロル「ううん。それよりピカチュウ、あの白いのってね」

ピカチュウ「うん」

ミミロル「気持ちよかったら出るの?」

ピカチュウ「何て言うか、ガマンできなくなって……いきなり出ちゃう感じ」

ミミロル「てことは、わたしが舐めて、ピカチュウは気持ちよくなってくれたってこと?」

ピカチュウ「自分でやる時とは全然ちがって……すごくよかった」

ミミロル「そっか。わたし、うまくできたのかな?」

ピカチュウ「うん……ありがとう、ミミロル」

ミミロル「あっ、ピカチュウ、おちんちんまだおっきいね」

ピカチュウ(さっき結構出したんだけど……まだ全部出てない気がする)




65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 04:11:26.91 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「ミミロル、あのさ」

ミミロル「なぁに?」

ピカチュウ「ぼくの最後のワガママ……聞いてもらってもいい?」

ミミロル「聞くだけならね」

ピカチュウ「えっ……」

ミミロル「あっ、ごめん。うそ、冗談。わたし、できることなら何でもするよ。
     ピカチュウの為なら。言ってみて」

ピカチュウ「えっと、じゃあ、言うね。ぼくね、もう1回さっきのやつ、出したい。
      けど……またきみの口に出すわけにいかないし、だからね……」

ピカチュウ「最後は……きみの中で出したい。そこにちんちん挿れて……一緒に気持ちよくなりたい」

ミミロル「こ、ここに?ピカチュウの……おちんちんを?」

ピカチュウ「ダメ……かな?」




66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 04:13:25.93 ID:j2xIlRSiQ
ミミロル「でも……入るの……かな?」

ピカチュウ「大丈夫だと思う。たぶん……だけど」

ミミロル「正直……ちょっと怖い」

ピカチュウ「だ、だよね……」

ミミロル「怖いけど……ピカチュウが望むなら……わたしはピカチュウに従うよ。
     わたし、ピカチュウとなら……どんなことだって乗り越えられる」

ピカチュウ「ほんとに……いいの?無理してない?」

ミミロル「それでピカチュウが気持ちよくなるなら、わたしは平気だよ。
     わたしのことは気にしないで」

ピカチュウ「ごめん。ぼく、勝手で、ワガママで」

ミミロル「図々しいもんね。でもね、そんなところも大好きだよ」

ピカチュウ「ありがとう……」

ミミロル「きて、ピカチュウ」

ピカチュウ「じゃあ、じゃあ……挿れるよ?」

ミミロル「うん。わたし、初めてだから……優しくしてね」

ピカチュウ「ぼくも初めてだから……痛かったらごめんね」




67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 04:15:48.01 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「せいでんきは大丈夫?体、痺れたりしてない?」

ミミロル「全然平気。わたしのことは構わないで」

ピカチュウ(き、きつい……このまま……いけるのかな)

ミミロル「い、痛い……」

ピカチュウ「だ、大丈夫?一旦抜こうか?」

ミミロル「う、ううん、はぁっ、きついけど……もうちょっとなら」

ピカチュウ「じゃあ、このまま行くよ」

ピカチュウ(もうちょっと、もうちょっと奥へ)

ミミロル「んんー……」

ピカチュウ「はぁっ、はぁっ……ミミロル、大丈夫?」

ミミロル「痛い……けど……平気」

ピカチュウ(ミミロル……痛いのガマンしてるんだ。ごめん……)

ピカチュウ「は、入った、入ったよミミロル……」




68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 04:17:10.06 ID:j2xIlRSiQ
ミミロル「す、すごい……ピカチュウのおちんちんが入ってる。何だか、ピカチュウと1つになったみたい……」

ピカチュウ「ゆっくり動かすね」

ミミロル「うん」

ピカチュウ(はぁっ、はぁっ、ミミロルの中にぼくのちんちんが入ってる。
      何か、夢みたい……)

ミミロル「あん!ピカチュウ!ピカチュウ!」

ピカチュウ「ミミロル……好きだよぉ……大好き」

ミミロル「わたしも、わたしもピカチュウが大好き……これからも……ずっと……ずっと……」

ピカチュウ「一緒……だからね」

ミミロル「あぁん!」




74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:52:32.26 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「ミミロルの中……あったかいよぉ……」

ミミロル「やぁっ……はん!ピカチュウの……ちんちんもあついよ……!」

ピカチュウ「好き……はぁっ!ミミロル好き……!このまま……このまま出すよ!」

ミミロル「うん、きて……わたしの中で……出してぇ!」

ピカチュウ「あっ、あっ……出るよぉ……ぼくもう……ガマンできない!」

ミミロル「わたしも……わたしも……!やあああぁん!」

ピカチュウ「あっ……!」

ミミロル「ああああ゙っ!」

ピカチュウ「いっぱい……出たぁ」

ミミロル「あつい……ピカチュウのあつい……よぉ……」





75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:54:23.55 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「ミミロル、何かその……」

ミミロル「謝るのは……なしだよ」

ピカチュウ「あっ、うん。ミミロルの中で出した時……気持ちよかった。ありがとう。ワガママ聞いてくれて」

ミミロル「まだ体に残ってるよ。ピカチュウの液。あったかいね……」

ピカチュウ「ぼく、またいつかやりたい。きみと……エッチなこと」

ミミロル「わたしもがんばらなきゃね。ピカチュウにもっと気持ちよくなってほしいから……」

ピカチュウ「ありがとう」

ミミロル「何だかわたし、眠たくなってきちゃった……」

ピカチュウ「ぼくも……。このまま寝ちゃおっか」

ミミロル「うん」

ミミロル「おやすみピカチュウ。大好きだよ……」




76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 10:00:34.58 ID:j2xIlRSiQ
ブイゼル「おい、おいってば。いつまで寝てんだよ」

ピカチュウ「ミミロルぅ……」

ブイゼル「おい、起きろ!」

ピカチュウ「ブイ……ゼル?……あっ!」

ムクホーク「もうとっくに朝だぞ」

ピカチュウ「えっ、朝……?」

ピカチュウ(そうだ、確かぼく……ミミロルの中で出して……そのまま一緒に寝たんだ……)

ピカチュウ「ミミロルは!?」

ブイゼル「お前の横で気持ちよさそうに寝てるよ」

ミミロル「ピカチュウぅ……そこは……ダメよぉ」

ムクホーク「……まっ、仲良くできたみたいで何よりだな、ピカチュウ」

ピカチュウ「……」

ブイゼル「早く戻らないとサトシたちが起きちまうぜ。先に戻ってるからな。お前らも早くこいよ」

ピカチュウ「うん、分かった」

ピカチュウ「ミミロル、ミミロル」




77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 10:04:55.00 ID:j2xIlRSiQ
ミミロル「あ……れ?ピカチュウ?」

ピカチュウ「もう朝だよ」

ミミロル「あっ、そっか……。あのまま寝ちゃったんだよね、わたしたち」

ピカチュウ「うん、とりあえず戻ろ。サトシたちが起きる前に」

ミミロル「うん、そだね……」


ミミロル「あの、ピカチュウ」

ピカチュウ「なに?あっ……」

ミミロル「手、つないでいい?もうつないじゃったけど……」

ピカチュウ「も、もちろん」

ミミロル「ねぇ、ピカチュウ。また……やろうね?」

ピカチュウ「うん。ありがとう」

ピカチュウ「きみから言ってくれて嬉しいよ。今度はさわりっこ、しよう」

ミミロル「うん!」




78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 10:07:54.42 ID:j2xIlRSiQ
ポッチャマ「ピカチュウ!ミミロル!どこ行ってたの?」

ピカチュウ「ごめんね、心配かけちゃったけど、大丈夫だよ」

ポッチャマ「もう。ボクに内緒でどっか行ってたんでしょ」

ピカチュウ「えっ!いや、ううん」

ポッチャマ「あー!何か隠してるね!」

ミミロル「また今度話してあげる。だから、あんまり困らせちゃダメだよ」

ポッチャマ「えーっ、もう。絶対だからね」

ムクホーク「ポッチャマ、ミミロル、ちょっと」


ピカチュウ(昨日のミミロルとのエッチ、やっぱり夢じゃないんだ。
      ちんちん舐めてもらって……ミミロルの口に出して……中で出して……。
      今でも信じられない……)

グレッグル「よぉ」




82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 13:07:23.47 ID:j2xIlRSiQ
ピカチュウ「あっ、グレッグル」

グレッグル「昨日、どうだったんだ?」

ピカチュウ「な、なにが?」

グレッグル「なーにとぼけてんだ。したんだろぉ?エ・ッ・チ」

ピカチュウ「あっ、いや、その……ぅん」

グレッグル「いいねぇいいねぇラブラブだねぇ。で?どこまでやったんだ?」

ピカチュウ「えっとね……舐めっこして……ミミロルの体の中に挿れて……イっちゃった……」

グレッグル「おーおー、シックスナインの上に中出しまでしたのか。お前さん、かわいい顔してやるときゃやるねぇ」

ピカチュウ「エッチが……あんなに気持ちいいなんて……」

グレッグル「相手がミミロルだから尚更そう感じたんじゃねぇかい?ピカチュウよぉ、今日もズコバコすんのか?」

ピカチュウ「ズ、ズコバコって……?……まぁいいや。今日は分からないけど、またやろうって……約束したよ」




83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 13:09:01.08 ID:j2xIlRSiQ
グレッグル「いいねぇいいねぇあついねぇ。影ながら応援してるぜ。何かあったら相談に乗るぞ」

ピカチュウ「あ、ありがとう。悩みがあった時は……グレッグルに話すかも」

グレッグル「よしよし。じゃあ、あとでな~」


ピカチュウ(グレッグルって……よく分からないけど、優しい……よね)

ピカチュウ「ぼく、これからはミミロルともっともっと仲良くなるんだ。
      ミミロルだけじゃなくて、ぼくも……ぼく自身もがんばらなくちゃ。
      ミミロルに負けないくらい、ぼくもミミロルを気持ちよくさせてあげないとダメ……だよね。
      ……がんばろう!」




                 完




84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 13:11:37.45 ID:j2xIlRSiQ
終わりです。
描写がないと、台本だとどうしても限界がありますね……。
ありがとうございました。




86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 13:23:20.56 ID:74qgJs8c0

ぶきようミミロップに足でされたい




87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 13:33:33.65 ID:aXFOcWWrO
おつ
よかったよ











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[ 2010/08/19 00:13 ] ポケットモンスター | TB(0) | CM(4) はてなブックマークに追加
3回抜いた
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なかなかおもしろかったw
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ちょww抜きそうになった。www
よく頑張った童〇君!(ピカチ〇ウ) 最高の童〇ぶりだった。俺も童〇だけど。www
話を聞いている限りでは、グレックルは、やりチ〇かな?
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