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唯「り、りっちゃん! 中に射精すよっ・・・!」

_SL160_
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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 19:55:16.75 ID:ybv8Jht30
ビュビュー! ビューッ!

ビュルルッ!

ビクッ ビクッ

唯「は~、気持ちよかったぁ~」

律「うう・・・唯・・・中は駄目だって言っただろ・・・」




2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:02:05.12 ID:ybv8Jht30
ムクムクムク

唯「えへへ・・・」

律「ぉ、おい、また大きくなってきてるぞ・・・」

唯「りっちゃん隊員! もう一回だけお願いします!」

律「き、今日はもう勘弁してくれよ! もうこれ以上無理だって!」

唯「そんなぁ・・・じゃあどうしたらいいの・・・?」

律「ひ、ひとりでしろよ」

唯「ガーン! ひどいよ、りっちゃん!」




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:08:04.61 ID:ybv8Jht30
律「そんなこと言ったってなぁ。私じゃ唯を楽にしてやれないよ」

唯「うう・・・しょうがない・・・」

シコシコ

シコシコ

シコシコ

唯「ぁっ・・・うう・・・」

律(唯・・・こんな後ろ姿見てると、何だか申し訳ないな・・・)

唯「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」




13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:13:57.75 ID:ybv8Jht30
律「唯! 私が悪かった! 一人でなんて酷すぎたよな!」

唯「ふぇ!? そ、そんな・・・りっちゃん疲れてるんだよね? 無理しなくていいよ・・・」

律「そう言うなって。唯だって本当は私としたいだろ?」

唯「・・・うん」

律「さぁ、唯! 私の胸に飛び込んで来い!」




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:18:22.56 ID:ybv8Jht30
唯「り、りっちゃん隊員! 私は幸せでありますっ!」

ダダダッ ドサッ

唯「早速入れちゃうよ~!」

律「ゆ、唯、興奮するのは分かるから、もうちょい落ち着けって・・・」

唯「出したら落ち着くと思うよ!」

パン パン パン パン

律「ぁあ~・・・ゆいぃ・・・」

唯「りっちゃん!!! 最高だよぉ!!!」




16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:21:21.57 ID:ybv8Jht30
ビュルルルーッ! ビューッ!!!

ビクン ビクン

唯「ふわぁあ・・・気持ちよかったよ・・・」

律「そうか・・・そりゃあ・・・良かった・・・」

唯「ねぇりっちゃん」

律「どした?」

唯「もう1回だけ・・・」

律「なっ!?」




17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:26:43.67 ID:ybv8Jht30
その後も、唯の精力は留まる所を知らなかった。
行為は一晩中に及び、合計で18回の射精を繰り返した。

もはや律の意識は朦朧とし、視界も霞んでいたが、それでも唯の為と思うと、
拒絶の意を表すことはできなかった。

そして、夜が明け、白濁色の液体まみれとなった律を背に、唯は律の部屋を去った。

今日は土曜日。学校も休みとなれば、友人達はまだ夢の中を漂っているであろう。
唯は目指した。二人目のパートナーとなる人物の元を・・・。

【第一部 完】

第二部へ続く・・・。




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:28:25.52 ID:JmI4N4b20
これは期待




20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:31:03.51 ID:ybv8Jht30
ピンポンピンポンピンポン

梓「う~ん・・・」

ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン

梓「うう・・・まだ寝てたいのに・・・」

梓「ふわぁ・・・はぁーい・・・」

ガチャ

唯「おはようあずにゃ~ん、パジャマもかわいいねぇ」

梓「えっ! ゆ、唯先輩!?」




23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:36:49.32 ID:ybv8Jht30
梓「どうしたんですか? こんな朝早くから」

唯「えへへ・・・ちょっと相談があって。寝てたのにごめんね?」

梓「いえ、構いませんよ。とりあえず入ってください」

唯「ありがとうあずにゃ~ん!」

~ ~ ~ ~ ~

梓「何か飲み物持ってきますね。私の部屋で待っててください」

唯「うん! ありがとぉー!」




24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:42:09.29 ID:ybv8Jht30
唯「あずにゃんは部屋も可愛いなぁ~」

唯「ベッド・・・ふとん・・・」

唯「まだあったかい・・・」ゴクリ

唯「もう我慢できるわけないよ!」

シコシコシコシコシコシコ・・・

梓(いきなりどうしたんだろう・・・?)

梓(でも、相談はちゃんと聞かないとね!)




25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:43:18.94 ID:ybv8Jht30
ガチャ

梓「お待たせしました・・・えっ!?」

唯「もう出ちゃう~!!!」

ドピュッ! ビュルルル!!!

梓「・・・」

唯「はぁ・・・良かったぁ・・・」




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:48:09.24 ID:ybv8Jht30
梓「・・・な、何してるんですか・・・」

唯「ふぇ? ぁ、あずにゃん! ここここれは・・・」

梓「!? それは・・・! 唯先輩、な、何でそんなものが・・・!」

唯「ごめんねあずにゃん・・・こんなことするつもりじゃなかったんだけど・・・」

梓「ひっ! よ、よらないで下さい! どうしてそんなのが付いてるんですか!」

唯「そんなのなんてひどいよ・・・あずにゃんなら分かってくれると思ったのに・・・」




28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 20:58:33.46 ID:ybv8Jht30
梓「わ、分かるって・・・こんなのありえません! それ、冗談ですよね? おもちゃですよね?」

唯「ううん、本物なの・・・」

ムクムクムク

梓「ひぇぇ・・・」

唯「あずにゃん、あのね、相談ってのはね・・・」

梓「ぁ・・・あ・・・」

唯「これを静める方法ってないかなぁ・・・?」

梓「わ、わかるわけ・・・ないじゃないですか・・・!」




30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:01:39.34 ID:ybv8Jht30
唯「そんなに怖がんなくっていいよ~。害はないよ?」

梓「そんな・・・!」

唯「ほら、触ってみて?」

グイッ

梓「にゃあっ! ・・・すごい・・・硬い・・・」

唯「えへへ~」




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:05:32.77 ID:ybv8Jht30
梓「でも・・・どうして付いてるんですか・・・もしかして先輩、男の子だったんですか・・・」

唯「そんなわけないよ~。私にもよくわかんないんだ~」

梓「そんな適当な・・・」

唯「でね? とりあえずあずにゃん、よろしくね?」

梓「何がですか・・・きゃっ」

唯「もうビンビンだよぉ~!」

バサッ

梓「ちょ・・・や、やめ・・・」




32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:08:47.24 ID:ybv8Jht30
唯「もう入れちゃうよぉ~!」

グググ・・・

梓「やっ・・・あぁっ・・・いたいぃ・・・!」

唯「あずにゃんは名器だねぇ~」

パンパン

梓「ぅうう・・・やめてください・・・」

唯「一回だけだから大丈夫だよ~!」

パンパン♪ パンパン♪




34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:13:48.31 ID:ybv8Jht30
唯「そろそろ出そう・・・」

梓「へっ? な、何が出ると言うのですか・・・」

唯「ミルクだよぉ~うんたん♪ うんたん♪」

パンパン パンパン

梓「早く抜いて下さい! 早く!」

唯「そう言わずにさぁ~。ぁあ・・・もう・・・いっちゃう・・・!」

梓「ううう・・・」




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:16:52.69 ID:ybv8Jht30
唯「ふぁあああっ!」

梓「にゃあああっ!」

ビュクッ! ビュルルルルッ! ビュビュビューッ!!!

ドピュ・・・ビクンビクン

唯「最高だよぉ・・・」

梓「うっうっ・・・最低です・・・」

唯「あずにゃん・・・泣いてるの・・・?」

梓「うっ・・・ひっく・・・当たり前・・・です・・・! 唯先輩、最悪です!」




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:20:17.87 ID:ybv8Jht30
唯「ご、ごめん・・・あずにゃん・・・」

梓「謝って済む問題じゃありません!」

唯「本当にごめんね・・・」

梓「・・・謝るくらいなら最初からしないでください!」

唯「・・・私のこと、嫌いになった・・・?」

梓「・・・そんなことはないですけど・・・今回だけ・・・特別です」

唯「あずにゃん・・・!」




37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:25:06.58 ID:ybv8Jht30
唯「ありがとぉあずにゃぁ~ん! 大好きぃ!」

ガバッ

梓「きゃっ! って何でまた大きくなってるんですか!」

唯「それはねぇ、あずにゃんが可愛いからだよ。これはあずにゃんに責任があるね」

梓「何言ってるんですか!」

唯「ぁあ・・・やっぱ我慢できないよ!」

梓「! だ、だめでs」




38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:30:56.35 ID:ybv8Jht30
本能によって支配された唯にはもはや「考える」という感覚は無かった。
同時に梓の叫びも無視され、強引に穴を塞ぎに掛かる。

一体どれくらいの時間が経ったであろうか。
気付けば梓の部屋は生々しい精液の匂いに満たされており、梓自身もそれで満たされていた。
繰り返しは何と25回にも及び、それだけの間唯は絶倫のままでいたのであった。

最後の行為が終了した後、唯は満足そうに微笑み、梓に一瞥して部屋を去った。
残されたのは唯が放出したミルクと、唯に放出された梓の放心した体のみであった。

「あれれ・・・また大きくなっちゃったよ・・・。う~ん・・・よしっ!」

唯は新たな決意を胸に、新たなパートナーを探しに行くのであった・・・。

【第二部 完】

第三部へ続く・・・。




39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:35:40.16 ID:ybv8Jht30
-日曜日-

澪「今日は唯とお出かけか」

ピンポーン

唯「やっほー」

澪「おぉ、唯。それじゃ、行こうか」

唯「うん! 今日は楽しみだね!」

澪「ああ、そうだな」




42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:40:42.43 ID:ybv8Jht30
~ ~ ~ ~ ~

唯「いっぱい買っちゃった~! ねぇねぇ澪ちゃん、次はカラオケに行こうよ!」

澪「歌の練習にもなるしいいかもな。よし、行こう!」

~ ~ ~ ~ ~

澪「さ~て、何を歌おうかな。唯、先に歌うか?」

唯「・・・」

澪「おい、唯? 聞いてるのか?」

唯「・・・」

澪「唯! ・・・って・・・何で脱ぎだしてるんだよぉ!?」




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:44:23.55 ID:ybv8Jht30
唯「澪ちゃん・・・これ・・・どう思う?」

ビンッ!

澪「へ? え・・・これは・・・」

唯「限界だよぉ・・・澪ちゃぁん!!!」

澪「うわっ! お、落ち着け唯! 待て待て!!!」

唯「ふわふわタァーアイム♪ ふわふわタァーァイム♪」

澪「やめろぉっ! 脱がすな! コラ! ぁあっ!」




45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:49:02.50 ID:ybv8Jht30
唯「我慢ならないんだよぉ」

澪「ぁああ・・・もうだめ・・・お嫁に行けない・・・」

ズブブブ・・・

唯「澪ちゃん、最高だよっ!」

澪「ぁぁあ・・・んんっ!!!」

パンパン パンパン

唯「フリータイムに設定して良かったね♪」

澪「あんっ! だめぇ! ふああ!」




46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:51:48.18 ID:ybv8Jht30
唯「あ・・・でちゃう・・・」

ビュルルーッ!!! ビュビュビュビュビュ!!!

澪「ううう・・・何でこんなことに・・・」

唯「もう一回!」

パンパン

唯「あ~あ~か~みさ~ま~どうして~♪」

澪「あああっ!!!」




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 21:56:27.45 ID:ybv8Jht30
パンパン

唯「ふわふわタァーイム!!!」

ビュルルルルーッ! ビュクッ!

ビュッビュッ・・・

澪「ぁぁぁ・・・」

唯「澪ちゃんの締まりは絶妙だよぉ! 何回でも行けちゃうよぉ!」

澪「・・・もう帰りたい・・・」




50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:05:41.58 ID:ybv8Jht30
唯の言葉通り、行為は数え切れない程に及んだ。
密使によれば、その数45回だそうだ。真の絶倫とはまさにこれを言うのであろう。

溢れても溢れてもまだまだ溢れる量を流し込まれた澪は、下半身に力が入らず倒れこんだ。
もはや目を開ける気力すら残っていないようだ。

「澪ちゃん? みおちゃ~ん? よっぽど楽しかったんだねぇ。お疲れさま^^」

「私先に帰るね? お金は払っておくから。じゃあ、また明日、学校でね」

そう言い残すと唯は、カラオケボックスを後にした。

(明日はムギちゃんだぁ! えへへ、ムギちゃんならいっぱいしてくれるだろうなぁ!)

膨れ上がる期待を握り締め、唯は帰宅した・・・。

【第3部 完】

第四部へ続く・・・。




56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:27:07.77 ID:ybv8Jht30
-月曜日-

ガチャ

唯「こんにちわ~」

紬「こんにちわ、唯ちゃん」

唯「あれ? みんなは?」

紬「今日は皆お休みみたい。残念だわ」

唯「そっかー。残念だね」




57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:31:27.10 ID:ybv8Jht30
唯「・・・ねぇムギちゃん」

紬「どうしたの?」

唯「相談したことがあるんだ・・・」

紬「大丈夫よ、分かってるわ」

唯「えっ?」

紬「今ももう我慢できないんでしょう?」

唯「・・・そ、そうなの!」




58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:41:24.20 ID:ybv8Jht30
唯「ムギちゃん・・・してくれるよね?」

紬「うふふ」

唯「わぁい! ムギちゃぁ~ん!」

ヒラリ バタッ

唯「いてて・・・どうしてよけるのぉ・・・」

紬「落ち着きなさい唯ちゃん。今からあなたをそうさせている元凶を取り払ってあげるわ」

唯「え!?」




59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:45:33.39 ID:ybv8Jht30
唯「ど、どういうこと?」

紬「まぁ、こんなに大きくさせちゃって。本当に悪い子ね」

唯「だから早く出したいんだよぉ!」

紬「駄目よ」

唯「えっ」

紬「ちょっと荒療治になるけど、我慢してね?」

唯「な、何言ってるの・・・?」




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:50:06.12 ID:ybv8Jht30
紬「あなたたち、唯ちゃんを取り押さえて!」

執事一同「ハッ!」

ドタドタ・・・!

唯「きゃっ! は、離して! 離してよぉ!」

紬「りっちゃんからも、梓ちゃんからも、澪ちゃんからも聞いたわ」

唯「うう・・・」

紬「もしここで出したとしても、それは一時的な解決にしかならないでしょう?」

紬「また同じことを繰り返すに決まっているわ」

唯「で、でも・・・!」




63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:54:11.68 ID:ybv8Jht30
紬「唯ちゃんの為を思っての決断なの。大丈夫よ。きっと元に戻れるわ」

シャキン!

唯「い、いや・・・やめて・・・ムギちゃん・・・!」

紬「・・・ごめんなさい」

・・・・・・・

・・・・・

・・・




65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:57:17.84 ID:ybv8Jht30
「いやぁあああっ!」

飛び起きた。身体が汗でぐっしょりと濡れている。
今、起こったであろうことを思い出し、血の気が引く。
ここは自分の部屋。部屋を見回し、唯はほっと息をつく。

「なぁんだ、夢かぁ。もう、びっくりしちゃったよぉ」

ベッドから出る。

・・・? 違和感を感じる。
下を見ると、パジャマのズボンは天に向かって盛り上がっていた。

「あれ・・・」




66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:01:53.48 ID:ybv8Jht30
ガチャ

憂「おねえちゃ~ん? 大丈夫?」

唯「うい・・・」

憂「どうしたの?」

唯「憂・・・何だかムラムラしちゃって・・・」

憂「え?」




67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:05:49.31 ID:ybv8Jht30
人は過ちを繰り返す。
例え頭で理解していようと、体がそれに応じなくなることがある。
その時、理性は本能によって打ち砕かれるのだ。

あなたがたもよく考えてほしい。
時に、自制が利かなくなりそうな時・・・。

唯は、過ちを繰り返した―

【完】




81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:09:14.41 ID:9GKssJLu0
イイハナシダナー








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[ 2010/10/07 19:12 ] けいおん | TB(0) | CM(7) はてなブックマークに追加
「違和感を感じる」で台無し
[ 編集 ]
米1
どんだけ神経こまけーんだよw
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馬から下馬するでも問題ないと思うが
[ 編集 ]
何もしてないをしているんだ!
[ 編集 ]
ふたなりエロ同人にありそうな話だな
[ 編集 ]
歌いながら出すなよwwwww
[ 編集 ]

時計仕掛けのオレンジ思い出したわ
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