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唯「まーた澪ちゃんがキムチが食えないって大暴れしてる…」

_SL160_
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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:57:32.38 ID:yyinyiQ6P

澪「おーいおいおいおい!!」

澪「なんなんだよこれは! おかしいだろ!」


唯「…………」もぐもぐ

梓「また……ですか? 澪先輩」

唯「みたいだね~」もぐもぐ




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:59:08.03 ID:yyinyiQ6P

紬「み、澪ちゃん! おちついて、ね?」

澪「ぐわばばばば」じたばた

紬「はい、澪ちゃんも一緒にケーキに食べましょ?」

澪「くっ、ああああ! そんなものっ!」べしっ

紬「あっ……」

紬(あれ? ……いつもの"ケーキ早くよこせ"の合図だと思ったのに)




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:04:15.11 ID:yyinyiQ6P

澪「クソチョッパリにはわかんないだろうな?」

澪「こうやって苦しむ私たちを見て楽しんでいるんだろ?」

澪「だぁぁああ! もぉおーーーーーー!」じたばた

紬「そ、そんなこと……私だってハーフだし」

梓「おーっと、そんなこたぁないですよ? ムギ先輩」しゅたっ

梓「こんな犬臭いチョンコロとムギ先輩を
  同列に扱おうなど許されることではありません!」

紬「梓ちゃん……」ほろり




5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:08:10.77 ID:yyinyiQ6P

梓「嗚呼、……あなたは美しい。精神の器だけでなくその"こころ"が」
                            澪「…………ん?」ちらっ
紬「まあ」ぽっ
                            澪「お、おいっ! 私は?」
梓「そしてあなたは醜怪なドブネズミのために、
 涙を流すのですね――」キリッ         澪「やめろやめろ!」
                           
紬「あぅ、……あずさちゃん」           澪「ちょ、空気おかしいだろ!」
                           

紬「物置、いこっか? 
  ――紅茶より温かく、ミルフィーユより甘いそんな時間を二人で」ぺこっ

梓「くぅーっ!!」ガッツポーズ

澪「…………」




6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:13:10.68 ID:yyinyiQ6P

唯(あずにゃん! がんばってね!)がっつぽーず

澪「……おい」

唯「!? そ、そそ、そう言えば今日は憂と」あせあせ

澪「おい、平沢」

唯「ひゃいい!」

澪「まあ座ろうや」

唯「きょうはその、憂と約束があってね? ……ダメかな?」

澪「す わ ろ う や !?」ダンッ

唯「へ、へい!」しゅた




7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:20:24.66 ID:yyinyiQ6P

澪「…………」指トントン

唯「…………」

澪「はあ、こまったなー」

唯「…………」

澪「どうした(チラッ)もんかなー?」

唯(あっあずにゃん、あずにゃん、あずにゃんにゃん!)

澪「唯は、私の見方だもんなぁ?」ギロッ

唯(あああ、あずにゃん! 助けてぇぇ!)




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:28:32.80 ID:yyinyiQ6P

   *   *   *

紬「んっ、もう。あずさ……ちゃん? キスは」

梓「そ、っその私こういうの初めてでして。そのーあっと」

紬「ふふっ、そっかぁ? なら――」

梓「ッ!?」ピロリロリーン

梓(唯先輩から救難信号キャッチ? くそ、こんな時に……)

紬「やさしく」

梓(私は、私は!)

紬「教えて あ・げ・る 」ぎゅっ


梓「ひゃ、ひゃい//」トローン
 
梓(惜しい友を無くした!!)

   *   *   *




10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:36:31.40 ID:yyinyiQ6P

澪「唯は、優しいもんなー?」

澪「あの薄情者の二人と違って、憂ちゃんとの約束までホカしてさー?」

唯(お、おい。あずにゃんや!!)<ナンカエラー、送信デキマセン>

澪「なっ!?」ダンッ

唯「はっはいぃ!! もっちろんだよ!」びくっ

澪「白菜がさぁ?」――

唯(おいぃぃぃっ! ンニャロー!)

澪「高いんだよ? 困るよなー?」

唯「そそそ、そーだね! 困るよね、お鍋の季節も近いのにー。あはは」

澪「はぁ?」




11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:45:24.87 ID:yyinyiQ6P

澪「これだからぁぁぁあ!! シッパル!! 糞チョッパリ!!」じたばた

唯「ひぃぃぃぃぃ」がくぶる

澪「どーしてお前らバカは歴史を学ぼうとしない!」

澪「なんでお前らクズは私たちに犯した蛮行を償おうとしない!」

澪「ああぁぁぁぁあ!! これだからぁあもぉぉおお!!」じたばた

唯「は、はっ白菜が高いと困りますよねぇ? 
  "ごはんがおかず"とか舐めた口利いてほーんと申し訳ないって思」あたふた

澪「?」ちらっ

澪「ま、まあわかってればいいんだよ」ホルホル

唯(……ほっ)




12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 23:49:59.11 ID:yyinyiQ6P

澪「白菜がないと――」

澪「キムチ、食べられないよなー?」

唯「そ、そうだね! お鍋なんかよりキムチだよねっ?」ハキハキ

澪「キムチ、うまいもんなー? 無いと困るよなー?」

唯「わっ私は沢庵とかも好きだし、
  きゅうりのキューちゃんとかもそのご飯が進むっ――」ピクっ

澪「…………?」

唯「でーもでもでも、キムチがナンバーワン! だよねっ」あはは

澪「だーよなー? ママ……お、お母さんも困ってるんだよ。」




14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:02:09.93 ID:XdrxgnE6P
   *   *   *

紬「あっ、んっ……」ちゅっ

梓「ムギ先輩、……その、あの」

紬「はぁ……、ん? どうかしたの?」とろーん

梓「とっても、キレイです」かぁ

紬「あらあら、嬉しいっ。でも、そんなオマセなお口は」

紬「――塞いじゃうんだからー♪」

梓「ひゃ! んっ、ぅああっ……」

 その一刹那、私は彼女と目と目を合わせた。

 誠の一刹那だった。
 彼女の顔から道化た表情は消え、あやしいほど真率な表情が漲っていた。

 彼女のしなやかな腰の力が私の腹の辺りに優しくかかる。
 狼のような若い獣を心に飼い繋ぎ、しかしその赤い頬をした顔は愛嬌をふりまいている。

 私の初めて覚えた"美"というやつは、とても恐ろしいものだ!
 全ての矛盾が一緒に住んでいるんだからな。

 彼女のブレザーに縫い付けてある鍍金の釦が鈍く光ったのを覚えている。――

   *   *   *




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:09:07.22 ID:XdrxgnE6P

澪「我大韓民国では白菜1個850円だぞ?」

澪「そして日本も1個300円から500円、そして700円になろうとしてる……」

澪「これは由々しき問題だ。日本政府はそうやって私たちの首を絞めてくるんだよ」

唯「うんうんうんうん」

澪「日本はクズだが白菜だけは褒めてやるぞっ! ほら、よろこべっ!」

唯「う……わーい! ばんざーい!」

澪「浅く漬けてもいい。しっかり漬けてもしゃきしゃきっと食感が残る――」

澪「そしてパワーがこう、溢れてくるんだよ! 血が沸き立つんだ!!」ふんす

唯(食べなければ大人しくしててくれるのかなー、もっと暴れるよねぇー)たじたじ

澪「でも、日に日に食卓に出されるキムチが減ってきてる」

澪「ああ、糞日本政府! 月々20万足らずのはした金で私たちに白菜が買えるかっ!」

澪「おかしーだろぉぉ! だったら生活保護金も上げるべきだろぉぉお!?」ふぁびょーん




16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:14:12.24 ID:XdrxgnE6P

澪「はあ……はあ……」

澪「私は、悔しいんだっ……」

澪「毎朝キムチをつけるママの背中が、――悲しそうなんだっ」おーいおいおい

唯「そ、そっそうですよね! いやーけしからん、うんうん」あせあせ

澪「唯は、わかってくれるのか? 私と共に泣いてくれるのかっ!?」うるうる

唯「…………!?」ピコーン

唯「澪ちゃん澪ちゃん! 良いこと思いついたよっ!」ふんす




17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:16:21.19 ID:XdrxgnE6P

唯「澪ちゃんが育てればいいんだよ! 白菜を!」

唯(そうすれば、――)

唯「そうすればお母さんも喜ぶよ! 
  澪ちゃんが作った白菜で、キムチが作れるって!」

唯(そうすれば当分会わないで済むっ!!)

澪「……! そ、そうだっ。それだよ! そういうのまってたんだ!!」ひしっ

澪「よしっ、そうなったら今から始めなくっちゃな!」たたたっ




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:34:24.43 ID:XdrxgnE6P

   *   *   *

紬「梓ちゃん、……かわいいっ」ぎゅっ

梓「ひゃっ、きもひいれ……す、ああっ、あっ……らめ」

 私は自分の口がそう言ってしまうであろう瞬間を、
 次第に募る動悸や高まりで正確に測っていた。

紬「あら、もう?」

 私が欲望に負ける瞬間はいつもこうだった。
 彼女に数度ソコを撫でられるだけで、私は達してしまうのだ。
 いわば精神的な目まい、二つの力が争い生まれる波に私は揺られる。
 
 達しまい――とする自衛の波
 もっと深く、もっと甚だしく――私を壊す欲の波

梓「むっムギ、先輩……好きぃ……」とろろーん

 私は彼女に踊らされる傀儡だ。

紬「うふふっ、まだまだ終わりませんよー?」

 優しく唇を寄せる彼女は、私を心ゆくまでなぶりものにするつもりだろうか?
 ことさら力を加減している様子が見てとれた。  
 
   *   *   *




21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:42:33.91 ID:XdrxgnE6P

澪「そうだ!」ききーっ

唯(ひぃっ! もどってきた……)

澪「今日の行い褒めて使わすぞ? ん?」ごそごそ

澪「ほら、これ」てってれー

唯「!?」(ポッケから直出し、糸くずついてるよぉ!)

澪「あめちゃんだ。ほら……あーんしてやる」

唯「んぐムム」イヤイヤ

澪「ほら! 口あけろっ!」ぐいっ

唯「ひゃう」ぱくっ

澪「よしよし、じゃーな! ゆいっ」ホールホルホルホル

唯(うう、……おいしくないよぉ)




24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 00:49:04.26 ID:XdrxgnE6P

 みおんち!

澪「んーと、まずは土に石灰をまぜてぇー」

澪「よーく耕しまーす!」せっせ

澪「肥料……はないからいっか」

澪「そして"うね"を作って種をぱーらぱらぱらー」

澪「土を被せて、お水をじゃぁぁぁあ♪」

澪「たーんと飲んで育つんだよー?」ニカッ

澪「で、後は目がでたら……35日目に間引き?」

澪「……70日後に収穫に……なります? だぁ!?」



澪「うぉぉおいいいいいいい!! 平沢ぁーー!!」ふぁびょー




26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 01:07:03.33 ID:XdrxgnE6P

   *   *   *

紬「梓ちゃん……」

梓「あっあっ、あっッ、ああっ! いい、気持ちい! ……イッちゃ」

 私が彼女を――ただ彼女のみを――愛している。
 それを彼女も読み取った、そう直感した。

 故に彼女は私を、「この愛で壊している」
 それが私の達しまいとする自衛の波を消し去った。

梓「ムギ、せんぱい……」

紬「何梓ちゃん? はっきり言って?」

 私は彼女に訴えかけた。
 そして私と言う名の傀儡を、私は愛したのだ。

梓「キス、してください」

紬「"ちゅう"が欲しいのね? ――よく出来ました」ちゅ

梓「ひゃ……、うぅ//」

 甘く、幾度となく重ねられる唇は、加減をしらない。
 彼女が求め、――私も求める。終わりのなき縺れ合いを。……

   *   *   *




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 01:11:10.05 ID:XdrxgnE6P

澪「はぁー、もうやってらんね」

澪「そんな待ってられるか! 餓死するわ、アホ!」

澪「こっちは死活問題なんだぞ!?」

澪「たーく、どこもかしこもお役所仕事か!? クソチョッパリめ!」じたんだ



澪「……そうか!?」ピコーン

澪「日本がいけないんだから、日本人に罪を償わせればいいのか」

澪「ぐふっ、うひひっ」




28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 01:15:45.98 ID:XdrxgnE6P

  よるなう!

澪「準備ばっちりだ!」ぐっ

澪「今宵の作戦はこうである!!」

澪「家から800m離れた所に畑がある。そこから――」

澪「白菜をちょーだいしようってことよ!!」なはは

澪「いざっ」しゅたっ


澪「おっひょー! 白菜がいっぱいだ!」

澪「これだけあったらママも困っちゃうだろうな」

澪「それでは……」ごくり




 「ごぉら゛ぁぁあ! そごでなーにやっでんだー!」

澪「!!?」ぎくり





29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 01:19:21.11 ID:XdrxgnE6P

ド田舎律「おめさん、なにやっでんだー!」

澪「ひ、ひぃぃっ」

ド田舎律「あ゛ーあー、おらんぢのかわいい白菜がめちゃめちゃだぁー!!」

澪「そ、その……いやー、いい白菜だなーって」たはは
                      ・ ・
ド田舎律「んでおめ゛さんのもってる、カマはなんだっでんだぁ?」

澪「そっそこに落ちてて危ないなって。いやー、危ない危ない」

澪「おほほほほ……では、ごきげんようっ」しゅたたっ

ド田舎律「ごーら゛ぁぁあ゛! 逃がすがぁー!!」だっしゅ




30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 01:20:44.98 ID:XdrxgnE6P

ド田舎律「づーがまえ゛だー!」がばっ

澪「ひぃ、ごめっごご、ごめんなさいぃ!」がくぶる

ド田舎律「おめ゛さん、……結構めんこいなぁ~♪」ニヤリ

澪「ひぃぃいぃ!」

ド田舎律「おら゛女だけど女のおめさんが気に入ったがや?」

ド田舎律「嫁さんにもらってやぁるわー!」いしし☆





澪「ぎゃぁぁぁぁああ!!!!!!」




32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 01:25:28.90 ID:XdrxgnE6P

   *   *   *

梓「……はあ、……はあ」

紬「梓ちゃん?」

紬「このまま、時が続けばいい……なんて思わない?」

 これは言っている紬自身も気付かない愛の告白だった。

梓「くだらない、うんざりしてしまいます」

紬「…………?」

梓「軽音部でのくだらない戯れ、――もう色あせちゃいましたよ」(キリッ

紬「うふっ♪」

梓「ムギ先輩……」

紬「約束してくれる? ずっと」

梓「言われなくても」

紬「梓ちゃ、ああっ……んっ//」

 私たちは契りを交わした。




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 01:26:42.01 ID:XdrxgnE6P
 
 

唯「あぁ~、こうしてぇ? 世界に平和が訪れましたとなっ!」てへへっ

憂「お姉ちゃんさすがー♪」きゃぴ

 おわり




39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/01(金) 02:03:52.95 ID:JKF93SLO0
炊きたてご飯とキムチ食いたくなったじゃねーか








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[ 2010/10/01 22:12 ] けいおん | TB(0) | CM(11) はてなブックマークに追加
これなにが面白いの?
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>>14
仮面の告白の最初の部分からの援用か?
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何も面白くないけど他に取り上げるSSがなかったんだろ
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梓とムギのくだりがテンポ悪くしてるな
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管理人センス悪くなったね・・・
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サンジュさん
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なんか半島人が米欄でうるさいな
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読んだけど、キムチなんぞ別に
食いたくはならんが・・・。
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>>1399
これは作者乙と言わざるを得ない
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ムギと梓の絡みがいいんだろうがボケ
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>>1408
何言ってるんだ、和が生徒会行くシーンの方がよかったじゃねえか
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